がんドックを開始しました。

がんは日本人の2人に1人がかかる「一番身近な病気」になりました。
豊かな老後のためには、がんを早期に発見、治療することが大切です。
当院は昭和56年開院以来、消化器疾患専門病院として地域に密着し、 内視鏡検査による胃がん、大腸がんの早期発見、早期治療に取り組んでまいりました。さらに今後は最新鋭のMRIを駆使して全身にわたるがんの早期発見・早期治療を実践します。